享保大判金 典乗 元書
SKU: 14082
¥8,800,000価格
消費税込み
享保大判金は享保10年(1725)~天保8年(1837)の間鋳造され、期間も長いことから表面に書かれる後藤家の墨書も12代寿乗から17代典乗まで、6人の花押のものが存在します。こちらの大判は17代典乗によるもので、6人の中では最も希少性が高く、入手困品となります。※そのため、「日本貨幣カタログ」にも具体的な価格表記はありません。
組合鑑定書付きではございますが、PCGS鑑定もAU58(極美品)評価を得た希少な状態です。































