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額一分判金

SKU: 12968
¥1,200,000価格
消費税込み
  • 表面は中央に「壱分」と、周りは額縁様になっており、裏面は「光次」の文字と花押が押されます。豊臣秀吉によるものという説から「太閤一分金」または「大阪一分金」という名称でも呼ばれます。ただ「光次」は徳川時代の金貨製造の専任で、形式も慶長小判や慶長一分金と共通するものがあることから秀吉(秀頼)が関わっている可能性は薄いといわれています。

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