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元文豆板銀 片面大黒

品位 銀460 銅540

元文豆板銀 片面大黒

¥30,000価格
  • 元文元年に小判・一分判と同時に丁銀と豆板銀も鋳造されたが、享保丁銀・豆板銀と比べると銀品位が半数強に落ちる。江戸時代にはこの元文頃からのものが一般市場で通用したものとされる。特に、上方において使われていた。