元文小判金 明生

元文小判金 明生

SKU: 12094
¥200,000価格
  • 元文小判は元文元年(1736)から通用が始まった小判で、裏側に真書体で「文」の極印があることが特徴。80年以上もの間使われていた小判だったため、両替商の刻印のあるものが多く、金色も白味を帯びている。また鋳造期間も長かったため、極印や形態など細部にわたって多様な小判が存在する。

    量目 13.12g

    品位 金657.1 342.9